事業案内 特定建築物定期調査

特定建築物定期調査報告(1回/1年~3年)

劇場、百貨店、ホテル、病院、物販店、共同住宅、事務所など不特定多数の人が利用する建築物
(これを特定建築物といいます)において、大きな事故や災害の発生を未然に防ぎ建築物の安全性や
適法性を確保するために、建築基準法により調査資格者がその建築物の敷地及び地盤、
建築物の外部、屋上及び屋根、建築物の内部、避難施設等、その他について1~3年毎(別紙参照)
調査し、特定行政庁に報告するものです。

           令和4年(2022年)度は
   病院・ホテル・学校・店舗付共同住宅(用途コード28)が
       特定建築物定期調査の報告対象年です
      報告期限は10月31日と案内されておりますので
          お早目の提出をお勧めします

          公益財団法人 東京都防災・建築まちづくりセンターより
      特定建築物定期調査報告のご案内・・・こちら
       が、『所有者様』又は『管理者様』宛てに5月初旬に発送されております

       2022年度の「ご案内用ハガキ」第3弾・・・こちら 

法定調査・検査パンフレット総合案内(東京都)』『共同住宅(東京都)のご案内

特定建築物定期調査 業務内容

敷地及び地盤

画像
万年塀調査

建築物の外部

画像
外壁打診調査

屋上及び屋根

画像
屋上打診調査

建造物の内部

画像
屋内部分打診調査

避難施設等

画像
自然排煙窓の開閉検査

その他

画像
避雷針調査

外壁全面打診

外壁タイル全面打診

画像
ブランコ作業

外壁タイル全面打診

画像
ブランコ作業

外壁タイル全面打診

画像
ブランコ作業

外壁タイル全面打診

画像
高所作業車使用

外壁タイル全面打診

画像
高所作業車使用

外壁タイル全面打診

画像
高所作業車使用